

今日は、ハロウィンですねo(^-^)o
カボチャのムースを作ってみましたp(^^)q
とっても、簡単♪
カボチャを蒸して、柔らかくし、皮を取り除いたものと寒天の粉と豆乳、てんさい糖をミキサーにかけて、全体を混ぜ合わせ、火にかけ、しっかり寒天を解かしたら、冷蔵庫で固めるだけです(^O^)/
熱々でも冷たくてもおいしい(o^〜^o)
でもカボチャ好きなのは、私と長女くらい(>_<)
「トリック・オア・トリート(Trick or treat. お菓子をくれなきゃ、いたずらするぞ)」
と回ってくる子供たちは、いませんが、日本人のお祭り好き、なんだか、楽しそう!で、しっかり、普通の行事になったハロウィン。
調べてみるとおもしろかったです。
ハロウィン 、あるいはハロウィーン(Halloween, Hallowe'en) は、カトリックの諸聖人の日(万聖節)の前晩(10月31日)に行われる伝統行事。諸聖人の日の旧称"All Hallows"のeve(前夜祭)であることから、Halloweenと呼ばれるようになった。
ケルト人の収穫感謝祭がカトリックに取り入れられたものとされている。
ケルト人の1年の終りは10月31日で、この夜は死者の霊が家族を訪ねたり、精霊や魔女が出てくると信じられていた。これらから身を守る為に仮面を被り、魔除けの焚き火を焚いていた。601年にローマ教皇グレゴリウス1世が宣教師にケルト人へキリスト教改宗の策として、「ケルト人の信仰法である木の伐採は行わずに、木の真上にはキリストの神様がいてそのために木を信仰し続けなさい。と広めなさい」と言ったのがいまのハロウィンになったきっかけでもある。
家族の墓地にお参りし、そこで蝋燭をつけるという地方もある。墓地全体が、大きなランタンのように明々と輝く。日本のお盆の迎え火・送り火にも似ているかもしれない。
これに因み、31日の夜、カボチャ(本来はカブ)をくりぬいた中に蝋燭を立てて「ジャック・オー・ランタン」を作り、魔女やお化けに仮装した子供達が「トリック・オア・トリート(Trick or treat. お菓子をくれなきゃ、いたずらするぞ)」と唱えて近くの家を1軒ずつ訪ねる。家庭では、カボチャの菓子を作り、子供たちは貰ったお菓子を持ち寄り、ハロウィン・パーティーを開いたりする。
・・・・というのが一般的らしいですね♪
楽しいハロウィンを!
カボチャを食べて、栄養つけて、心も体も楽しく!HAPPY! HAPPY!

































